
今日の花に指定されていた
ついでに見ていて
業平の読んだ句に
唐衣 きつつ馴れにし つましあれば はるばる来ぬる 旅をしぞ思ふ
(「か」らころも 「き」つつなれにし 「つ」まあれば 「は」るばるきぬる 「た」びをしぞおもふ)
~(何度も着て身になじんだ)唐衣のように、(長年なれ親しんだ)妻が(都に)いるので、(その妻を残したまま)はるばる来てしまった旅(のわびしさ)を、しみじみと思うことです~
を、思い浮かべました
此の炎天下、ヒマワリが最も似つかわしく思います
おりも、おり、

友人がラーメン食べた事有るかと訊ねられ、不思議に、思ったら
激辛ラーメンで、栄まで行ってきたと、話してもらいました
スープにとろみが付けて有り
一口進め

結局、ご飯を足して満腹、汗は引いて居たとか聞きました
この暑さ以上に辛かったので汗は引いて行ってしまったんでしょう
面白い暑さに勝つ方法だったかも知れませんね